「弱点克服スクラップブック」アプリVer.2.0.0をリリースしました

「弱点克服スクラップブック」改め「弱点スクラップ」アプリをリリースしました。

Ver.2.0.0では、アプリを全面リニューアルしました!

iOS

‎弱点スクラップ - 間違った問題をできるまで解き直して克服!
‎ワークやドリル、テストで間違った問題を物理的にスクラップして蓄積するのは結構な手間なので、写真でスクラップできるようにしました。 スクラップした問題を解き直すこともできます。 ◆スクラップ機能 ・間違った「問題」と「解答」をセットで保存することができます。 ・「問題」「解答」が長い場合は、それぞれ複数枚に分けて写...

Android

弱点スクラップ - 間違った問題を何度でも解き直して克服! - Google Play のアプリ
間違えた問題と回答を写真で蓄積して全部できるまで繰り返し

全画面のUI/UXの見直し

左が2.0、右が1.xです。

1.xは、全体的にグリーンの面積が大きく、いかにもFlutterで作ったアプリ感が強かったので、それを薄めて白ベースのシンプルなものにすることを目標としました。2.0では、大事なところだけグリーンを使ってます。

色味だけでなく、使い勝手やわかりやすさもアップするべく、全ての要素について見直しをかけたつもりです。報われていると信じたいです。

・ホーム画面

また要望の多かった以下の機能を追加しました。

「教科の編集」機能を追加

「設定>教科の編集」から、教科の名前の編集、追加、削除、並び替えが可能です。

これまでは、国語・算数・理科・社会・英語の5教科で固定だったため、小学生(の親)専用という感じがありました。
本機能により、中学生以上の学生や一般の方が自分用に使うことができるアプリになったと思います。

・教科の名前の編集

・教科の並び替え

教科名をしばらく押すとドラッグ可能になり、挿入いたい位置にドロップすると並び替えを行うことができます。

全ソースのリファクタリング

内部的な話です。

本アプリは、Flutter始めたばかりで作ったアプリのため、色々足りてないところがあったので、思い切って全ソースをリファクタリングしました。

その際、以下の対応も合わせて行いました。

・null safety対応
・lint(pedantic_mono)導入
・riverpod→statefulwidget ※ riverpodの理解が曖昧なため

riverpodは次のアプリでまた挑戦したいと思ってます。

以上、生まれ変わった「弱点スクラップ」アプリをぜひお試しください!

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間違えた問題と回答を写真で蓄積して全部できるまで繰り返し

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